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東京でブライダル業界をベースに働いています。


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私も大好きな帝国ホテルです。
外資系ホテルに負けない日本のホテルではないでしょうか。
日本人にとっては、最高のおもてなしを受けられると思います。
ここで結婚式をした人限定で、Imperial Club Grace
という会員に登録できます。
この会員になると、帝国ホテル利用について色々なサービスを受けられるんですよ。
とてもお得です♪

Imperial Club Grace 帝国ホテルでウエディングを行われたおふたりのためのクラブです。

ウェディングフェア情報】
<開催日時>
2007年11月18日(日) 11:00〜18:00 (入場無料)

<会場>
本館宴会場

<ウエディングフェア(11月18日)のイベントスケジュール>
■Wedding Menus ご試食会(予約制)
時間・料金

11:30〜13:30
フランス料理A おひとり様 5,000円
フランス料理B おひとり様 4,000円 (サービス料・税金込)

ウエディングフェア(11月18日)ご試食会お申し込み


ご案内


※「フランス料理A」または「フランス料理B」よりお選びいただけます。(オードヴル・スープ・肉料理・デザートをご用意)
※すでにウエディングをお申込みいただいているお客様にはあらためて特別ご試食会を予定しております。詳しくは宴会予約課までお問い合わせください。
■Wedding Ceremonies 模擬挙式
神前挙式 14:00〜
キリスト教挙式 15:00〜
■The Styles/Model Rooms
ひとつひとつのディテールにこだわった上質なテーブルセッティング。
"ART of Celebration"ならではの4つのコーディネートスタイルをご紹介します。
■Tastings
Cake 11:00〜16:00
パティシエ自慢のフレッシュケーキをお楽しみください。
Wine 15:00〜18:00
ソムリエおすすめのワインなどをお楽しみください。ご相談も承ります。
■ご相談コーナー
これからウエディングをお考えのおふたりにご予約の日程や商品のご説明をはじめ、お見積りの作成などあらゆるご相談にお答えいたします。

次回のウエディングフェア
2007年12月15日(土) 11:00〜19:00


人気のノリタケのお皿

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Gift*Stylist

テーマ : ウェディング - ジャンル : 結婚・家庭生活

タグ : 帝国ホテル ウェディング フェア

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  • 結婚式を考える際に、二次会を実施するか否かを悩んだりしますよね。
    結婚式に費用を掛けすぎると、二次会ができなくなったり。

    私の結婚経験、結婚式参列経験を振り返ってみると、それぞれの位置づけはこんな感じではないでしょうか。

    結婚式、披露宴は、両親に今まで育ててくれた感謝を伝える場所。
    親御さんにとっては、子どもたちが結婚することは、本当の意味での子育てが完了するときではないでしょうか。しかも、結婚式の費用もご両親から助けてもらうこともあるはずです。結婚式、披露宴で思いっきり、親孝行しましょう!
     
    ニ次会は、友人と和気藹々と楽しくウェディングパーティーを行う場所。
    何の緊張も無く祝えるのが、気を使うことがない友人達が集まる二次会です。このパーティーは、新郎新婦、友人が楽しむパーティーです。

    二次会を楽しみ為の秘訣】
    よくあるパターンが、二次会の幹事さんを決めて、予算と場所を伝えたら後はお任せというパターン。
    しかし、自分達の二次会なのにそれでいいんでしょうか?
    私の場合は、結婚式の準備で忙しい中、自分達も幹事さんと混じって二次会の進行、ゲーム、プレゼント内容などを考えました。すると、幹事さんたちと一つのことをやり遂げたとい達成感を共有でき、二次会への思い入れも一層強くなることでしょう!
    ゲームも全員が参加できる二次会にしてください。参加できない人がいると、パーティー会場の一角がしらけムードになっているものです。
    私の二次会は、幹事さんともスケジュールを共有し、ゲームも新郎新婦、参列者全員参加で行った為、
    結婚式から数年たった今でも、

    「あの二次会楽しかったね!」
    「今まで二次会に出席したけど、あれ以上はないよ!」
    と言ってもらってます。

    みなさんも二次会も頑張って開催して、楽しい思い出を作ってくださいね。

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    【Gift*Stylist】

    テーマ : ウェディング - ジャンル : 結婚・家庭生活

    タグ : ウェルカムボード 二次会 ウェディング

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  • <引出物って、元々なに?>
    平安時代、お招きしたお客様への贈り物として、貴重な馬を贈る習慣がありました。馬を引き出して贈られた為、「引き出す」という言葉が、物を贈る意味を持つようになり、大切な方への贈物を「引出物」と呼ぶようになったのです。
    ちなみに、こんな豆知識も。
    引出物の数は2人の仲が割れぬよう縁起をかつぎ、割り切れない「奇数」が好まれます。
    引出物はメインとなる記念品のほか、武士の時代、勝つ男武士→鰹節(縁起物)、引菓子が代表的です。
    引出物、引菓子の引きは「長引く」、つまり「長く続く」との縁起言葉とされています。

    <現在の引出物って?>
    最近では、陶器、漆器、カタログギフトを贈る事が多くなっています。
    陶器、漆器などは、新郎新婦+ご両親が一緒に選んでお贈りされることが多いです。また、カタログギフトは、軽さと相手に好きなものを選んでくださいという便利さが受けています。

    <日本文化を大切にしたい>
    上でも、述べたように引出物は、大切な方へ貴重な贈り物をすることが由来です。こういう日本の文化を大切にしたいといつも思っています。
    カタログギフトは非常に便利でいいですよね。
    でも、本来は新郎新婦+ご両親が選ぶべきものを相手任せにしてしまっているような気がします。日本は、物余りの時代になり、物を大切にする気持ちが少しずつ減ってきてしまっているのかもしれません。でも、そんな日本になっても日本人が作り上げてきた文化を大切にしていきたいと思います。


    私が海外に滞在していた頃、外国の方とお話しすると

    「あなたの宗教は?」
    「あなたの国の政治についてはどう思いますか?」

    などなど、質問されることが多いです。
    そのあと、自分たちのことを熱く語るのです。
    それに熱く答えないと、

    「なぜだ?なんで真剣にならないの?」

    と聞かれます。

    「自分の国は好きですか?」

    と。

    私は、自分の国が好きなのか?嫌いなのか?
    さえも答えられませんでした。
    そんなこと考えもしなかったからです。

    彼らは、日本には、こんなに良い所があるじゃないか!!
    良い文化があるじゃないか!!

    と逆に教えられました。(情けないですが。)

    彼ら曰く、もっと、自分の国を好きになって、
    自分の国の文化、歴史、政治、経済を勉強するべきだと。
    それから、世界に目を向けて思慮深くなるべきだと
    言っていました。

    確かに、今の日本は、自国の文化を大切にせずに、
    グローバルスタンダードという言葉に惑わされて、
    海外に目を向けすぎている気がします。
    小学校から英会話の授業が始まるのが良い例です。

    ちょっと、熱くなってしまいましたが、

    結婚式は、人生で最大の自分PRイベントです。
    外見だけでなく、自分のアイデンティティを意識しながら、
    もっと、自分たちの内面を見つめなおしてみてはいかがでしょうか。
    その方がきっと、自分にとっても参列者の皆さんにとっても、
    記憶に残るイベントにできると思いますよ。

    【Gift*Stylist】

    テーマ : ウェディング - ジャンル : 結婚・家庭生活

    タグ : 結婚 引出物 ギフト ブライダル ウェディング

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  • 金持ち父さん貧乏父さん金持ち父さん貧乏父さん
    (2000/11/09)
    ロバート キヨサキ

    商品詳細を見る


    読むことで、今までの人生でお金について真剣に考えてこなかったことを思い知らされると思います。
    でも、読み終わった後、本に書かれていることを実行することで、もう一度、人生に向き合って考えることができると思います。
    私の人生観を大きく変えた本です。

    【Gift*Stylist】

    テーマ : 読んだ本。 - ジャンル : 本・雑誌

    タグ : 人生

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  • 先日、久しぶりに花屋へ行きました。

    昔から、家庭に花や植木鉢が沢山ある中で成長してきたせいか、

    花、植木をみるのはスゴく好きな私です。

    いつまで見ていても飽きません。

    花を見ている人の顔を見るものも好きです。

    だれでも、幸福に満ち溢れた笑みが一瞬こぼれる。

    そんな瞬間が好きなのかもしれません。

    だから、ロンドンに滞在していたときも帰り道を遠回りして、

    パークを通ったりしました。


    花屋に行った理由は、大切な人に花を贈るためです。

    ちなみに、花は、沢山あるけれど、私の好きな花は、

    カサブランカ (花言葉 : 雄大な愛) です。

    ゆったりとした時間が過ごせそうな香りです。


    ロンドンでも、花屋の主人が女性はこの花が好きだと言っていたので、

    ホームステイ先のママさんのバースディに贈りました。

    でも、今回の大切な人が好きな花は、

    胡蝶蘭 (花言葉 : 幸福)  です。

    私が子どものころから、よく目にしていた花です。

    胡蝶蘭は、花を咲かせるのに手間がかかるため、

    他の花よりも少し高いです。

    だから、お祝い事などで企業にも使われているのでしょう。

    私は、大切な人への日頃の感謝と、バースディプレゼントにと購入し、

    届ける手配をしました。


    今日、実家から電話がありました。

    【Gift*Stylist】


    テーマ : 小さな幸せ - ジャンル : ライフ

    タグ : プレゼント

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